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遂に、約2週間に迫って来ました!!
浜田裕介&矢野絢子の関西ツアー「パープルレインと赤い傘」
今回は、僕の相棒、ギターの大江章造、
矢野の盟友、バイオリンの嶋崎史香も参加の、
スペシャルライブ!!
日本のど真ん中から遠く離れた地方都市で、
これだけのハイレベルなミュージシャンが活動してる事実を、
しかとご覧下さい!!!
言い切ります!!
どこに出しても恥ずかしくない、
This is メジャークオリティー!!!です。
2009年8月22日(土)
矢野絢子&浜田裕介2009「パープルレインと赤い傘」
会場:大阪北区南森町『フラット・フラミンゴ』
開場・開演:18:30・19:30
料金:前売\3000(D別)当日¥3500(D別)
2009年8月23日(日)
矢野絢子&浜田裕介2009「パープルレインと赤い傘」
会場:京都烏丸五条『パーカー・ハウス・ロール』
開場・開演:18:00・19:00
料金:前売\3000(D別)当日¥3500(D別)
両日とも(特に22日の大阪)、小さいお店ですので、
どうかお早めに御予約下さい。
僕宛に直でメッセージいただければOKです。
hamada.y@joy.ocn.ne.jp
よろしくお願いします!!
浜田裕介&矢野絢子の関西ツアー「パープルレインと赤い傘」
今回は、僕の相棒、ギターの大江章造、
矢野の盟友、バイオリンの嶋崎史香も参加の、
スペシャルライブ!!
日本のど真ん中から遠く離れた地方都市で、
これだけのハイレベルなミュージシャンが活動してる事実を、
しかとご覧下さい!!!
言い切ります!!
どこに出しても恥ずかしくない、
This is メジャークオリティー!!!です。
2009年8月22日(土)
矢野絢子&浜田裕介2009「パープルレインと赤い傘」
会場:大阪北区南森町『フラット・フラミンゴ』
開場・開演:18:30・19:30
料金:前売\3000(D別)当日¥3500(D別)
2009年8月23日(日)
矢野絢子&浜田裕介2009「パープルレインと赤い傘」
会場:京都烏丸五条『パーカー・ハウス・ロール』
開場・開演:18:00・19:00
料金:前売\3000(D別)当日¥3500(D別)
両日とも(特に22日の大阪)、小さいお店ですので、
どうかお早めに御予約下さい。
僕宛に直でメッセージいただければOKです。
hamada.y@joy.ocn.ne.jp
よろしくお願いします!!
めっちゃ疲れたので、
ぐっすり昼寝できると思ったのですが、
結局、身体が火照ってしまってて、1時間ぐらいで目が覚めてしまいました。
なんか、とんでもなく激しい試合の後のボクサーみたいな感じ。
心無しか筋肉痛まであるような。(笑)
いやあ、240人の中学生に、
真剣に向かい合うってのは、とんでもないエネルギーが必要ですね。
イージス艦なんかより、ずっと手強い。(笑)
ほぼ予定通りの午前10時、
短い紹介を受けてステージに上がりました。
生徒達は体育館の床に、文字通り「体育座り」(笑)
ステージの高さが結構あって、なんか偉そうな感じがして、
お尻がむずむす。
そして、60分1本勝負のゴングは鳴りました。
1、足跡
これは、ほぼ新曲と言って差し支えないと思います。
憶えている人もいると思いますが、
昨年、NHKのBSで、卓球の四元選手の応援歌として作った曲。
しかし、この曲を放送したら話題になる可能性が高い、
四元選手の応援歌っていうのは、それなりのビジネスコンテンツなので、
四元選手の事務所がメリットを得られない形で、ヒットされるのは困る。
という、とんでもない理由でボツになった曲。(笑)
その後、京都のライブで1回だけ、1コーラスのみを演奏して、
お蔵入りしてた曲。
ただ、その時はテレビ用の尺で、1分程度にしないといけなかったので、
本来のバラード調をアップテンポにしたり、歌詞も1コーラスしかつくらなかったりの状態だったので、
昨日、急遽、歌詞を完成させて、テンポも本来のバラードにして演奏しました。
結果的には、この選択が功を奏したみたいです。
ライブ終了後に、僕の知り合いの方から電話があって、
その方のお知り合いの息子さんがこの学校の生徒さんで、
今日のライブを聴いていて、
この「足跡」に痛く感動して、
サイン入りのCDが欲しいという電話でした。
これで主導権は握れたと思います。
「足跡」
波打ち際遠く 頼りなげに続く
足跡は君の 昨日までの自問自答
明けない夜はないと、誰もが言うけど
君は気づいてる この旅にゴールなどないことを
君が描く地図にはあらかじめ道などない
君が歩くその後に 轍が刻まれるだけ
時に雨は激しく君の頬を叩くけど
でもいつか灼けついた 肩を包んでくれる
誰もがいつかは 一人で歩き出す
今は旅立ちの 夜明けを待つ港
心ない誰かの言葉に傷ついた夜
君は気づくだろう 赦すことが本当の強さだと
君が描く地図にはあらかじめ道などない
君が歩くその後に 轍が刻まれるだけ
時に雨は激しく君の頬を叩くけど
でもいつか灼けついた 肩を包んでくれる
ここで、今日一番場長いMC。
国というものの意味について説明したくて、
クラス分けや、班分けを例え話に。
「みんな、今、それぞれのクラスに分かれてて、その中でまた班に分かれてたりすると思うけど、それって、自分で好きに選べた訳じゃないよね?
だから、最初から、クラスや班に愛着や責任を持てって言われても困るでしょ?
大切なのは、そのクラスや班でどんな風にがんばって行くか、
その結果として、愛着や、自信や、責任みたいなものが生まれて来る。
同じように、人間は、どこの国に生まれるとか、男に生まれるとか、女に生まれるとか、自分では選べません。
そんな、自分で選べないことが、人生に於いて、有利や不利をもたらすのって、凄くおかしいと思いませんか?」
そんな風な話から、「在日」の話に。
そして、そんな「在日」の人達が寄り添って暮らしている町があること。
「たとえば、次の歌は、そんな町が舞台になってます。」
2、ガソリン・アレイ
3曲目は、今日唯一のカバー曲。
「風や鳥は自由に国境を飛び越えます。例えばたんぽぽの綿毛も、そんな風に自由に風に乗り、そして、花を咲かせます。 」
3、種の歌 (小山卓治)
その後、次の曲にまつわるエピソードから、
4、ゆるやかな法則
「今日は主に、メッセージ色の強い、ある意味説教臭い(笑)曲を中心に歌ってますが、次に歌う曲は、一般的にラブソングと言われる、
まあ、例えば、徳永英明さん(爆)とかも歌ってるようなタイプの曲です。
でも、僕がこの歌で伝えたい「愛」とは、相手のいいとこだけじゃなくて、
弱い所も欠点も、全部受け入れてこそ、愛するっていう意味なんだよってことです。」
5、夜を見てた
そして、最後の曲。
「人生はね、生まれたっていうスタートラインから、死ぬっていうゴールラインまで、結局の所「往路」だけの、片道の旅なんだと思います。
一度通り過ぎた場所に、後から戻ってやり直すことは出来ない。
例えば、毎日教室で顔を合わせてる友達も、
その日のその時間に出会えるのは、その瞬間だけでしょう?
だからね、人と接する時は、相手の全てを感じようと努力して欲しい。
肌とか、肉とか、骨とか、
そう言うのは、単なる容れ物。
大切なのは、その中にあるもの。
それを認め合うことが、お互いの存在を認め合うってことだと思います。 」
6、往路
1時間丁度でした。
終わった後、先生が僕をステージに呼びました、
そして、代表で女子生徒が感謝の言葉をくれました。
「人権っていうと、すごく難しいイメージがあって、
正直、退屈だろうなっておもってたのですが、
どれも、本当に素敵な曲で、凄く心地よく、心に入って来ました。
でも、一つ一つの言葉は重くて、本当に勉強になりました。
今日感じたことを、これからの生活にちゃんと活かしていきたいと思いました。」
なんという立派な挨拶。
きっと昨日一生懸命考えたんだろうなって思ってたら、
後で先生が言うことには、
この挨拶は、先生がそのとき思いついたもので、
指名された女の子は、その瞬間に考えて話してくれたそうです。
いやあ、素晴らしい。
その後、ステージで片付けてたら、
お下げ髪の、メガネをかけた女の子が僕を呼び寄せて、
「浜田さん、ありがとうございます。
どれもめっちゃいい曲で、うち、めっちゃ感動しました。」
って話しかけてくれました。
いやあ、もうねえ、
感無量です。
音楽って、やっぱすげえや。
その後も、たくさんの生徒さんが声をかけてくれました。
なんか、だらだら長くなりましたね。(汗)
こんな機会をいただけて、
本当に幸せです。
これからも、
まあ、順風満帆とはいきませんが、
なんとか歌い続けていきますんで、
みなさん、
今後とも、どうか、
よろしくお願いいたします。
ぐっすり昼寝できると思ったのですが、
結局、身体が火照ってしまってて、1時間ぐらいで目が覚めてしまいました。
なんか、とんでもなく激しい試合の後のボクサーみたいな感じ。
心無しか筋肉痛まであるような。(笑)
いやあ、240人の中学生に、
真剣に向かい合うってのは、とんでもないエネルギーが必要ですね。
イージス艦なんかより、ずっと手強い。(笑)
ほぼ予定通りの午前10時、
短い紹介を受けてステージに上がりました。
生徒達は体育館の床に、文字通り「体育座り」(笑)
ステージの高さが結構あって、なんか偉そうな感じがして、
お尻がむずむす。
そして、60分1本勝負のゴングは鳴りました。
1、足跡
これは、ほぼ新曲と言って差し支えないと思います。
憶えている人もいると思いますが、
昨年、NHKのBSで、卓球の四元選手の応援歌として作った曲。
しかし、この曲を放送したら話題になる可能性が高い、
四元選手の応援歌っていうのは、それなりのビジネスコンテンツなので、
四元選手の事務所がメリットを得られない形で、ヒットされるのは困る。
という、とんでもない理由でボツになった曲。(笑)
その後、京都のライブで1回だけ、1コーラスのみを演奏して、
お蔵入りしてた曲。
ただ、その時はテレビ用の尺で、1分程度にしないといけなかったので、
本来のバラード調をアップテンポにしたり、歌詞も1コーラスしかつくらなかったりの状態だったので、
昨日、急遽、歌詞を完成させて、テンポも本来のバラードにして演奏しました。
結果的には、この選択が功を奏したみたいです。
ライブ終了後に、僕の知り合いの方から電話があって、
その方のお知り合いの息子さんがこの学校の生徒さんで、
今日のライブを聴いていて、
この「足跡」に痛く感動して、
サイン入りのCDが欲しいという電話でした。
これで主導権は握れたと思います。
「足跡」
波打ち際遠く 頼りなげに続く
足跡は君の 昨日までの自問自答
明けない夜はないと、誰もが言うけど
君は気づいてる この旅にゴールなどないことを
君が描く地図にはあらかじめ道などない
君が歩くその後に 轍が刻まれるだけ
時に雨は激しく君の頬を叩くけど
でもいつか灼けついた 肩を包んでくれる
誰もがいつかは 一人で歩き出す
今は旅立ちの 夜明けを待つ港
心ない誰かの言葉に傷ついた夜
君は気づくだろう 赦すことが本当の強さだと
君が描く地図にはあらかじめ道などない
君が歩くその後に 轍が刻まれるだけ
時に雨は激しく君の頬を叩くけど
でもいつか灼けついた 肩を包んでくれる
ここで、今日一番場長いMC。
国というものの意味について説明したくて、
クラス分けや、班分けを例え話に。
「みんな、今、それぞれのクラスに分かれてて、その中でまた班に分かれてたりすると思うけど、それって、自分で好きに選べた訳じゃないよね?
だから、最初から、クラスや班に愛着や責任を持てって言われても困るでしょ?
大切なのは、そのクラスや班でどんな風にがんばって行くか、
その結果として、愛着や、自信や、責任みたいなものが生まれて来る。
同じように、人間は、どこの国に生まれるとか、男に生まれるとか、女に生まれるとか、自分では選べません。
そんな、自分で選べないことが、人生に於いて、有利や不利をもたらすのって、凄くおかしいと思いませんか?」
そんな風な話から、「在日」の話に。
そして、そんな「在日」の人達が寄り添って暮らしている町があること。
「たとえば、次の歌は、そんな町が舞台になってます。」
2、ガソリン・アレイ
3曲目は、今日唯一のカバー曲。
「風や鳥は自由に国境を飛び越えます。例えばたんぽぽの綿毛も、そんな風に自由に風に乗り、そして、花を咲かせます。 」
3、種の歌 (小山卓治)
その後、次の曲にまつわるエピソードから、
4、ゆるやかな法則
「今日は主に、メッセージ色の強い、ある意味説教臭い(笑)曲を中心に歌ってますが、次に歌う曲は、一般的にラブソングと言われる、
まあ、例えば、徳永英明さん(爆)とかも歌ってるようなタイプの曲です。
でも、僕がこの歌で伝えたい「愛」とは、相手のいいとこだけじゃなくて、
弱い所も欠点も、全部受け入れてこそ、愛するっていう意味なんだよってことです。」
5、夜を見てた
そして、最後の曲。
「人生はね、生まれたっていうスタートラインから、死ぬっていうゴールラインまで、結局の所「往路」だけの、片道の旅なんだと思います。
一度通り過ぎた場所に、後から戻ってやり直すことは出来ない。
例えば、毎日教室で顔を合わせてる友達も、
その日のその時間に出会えるのは、その瞬間だけでしょう?
だからね、人と接する時は、相手の全てを感じようと努力して欲しい。
肌とか、肉とか、骨とか、
そう言うのは、単なる容れ物。
大切なのは、その中にあるもの。
それを認め合うことが、お互いの存在を認め合うってことだと思います。 」
6、往路
1時間丁度でした。
終わった後、先生が僕をステージに呼びました、
そして、代表で女子生徒が感謝の言葉をくれました。
「人権っていうと、すごく難しいイメージがあって、
正直、退屈だろうなっておもってたのですが、
どれも、本当に素敵な曲で、凄く心地よく、心に入って来ました。
でも、一つ一つの言葉は重くて、本当に勉強になりました。
今日感じたことを、これからの生活にちゃんと活かしていきたいと思いました。」
なんという立派な挨拶。
きっと昨日一生懸命考えたんだろうなって思ってたら、
後で先生が言うことには、
この挨拶は、先生がそのとき思いついたもので、
指名された女の子は、その瞬間に考えて話してくれたそうです。
いやあ、素晴らしい。
その後、ステージで片付けてたら、
お下げ髪の、メガネをかけた女の子が僕を呼び寄せて、
「浜田さん、ありがとうございます。
どれもめっちゃいい曲で、うち、めっちゃ感動しました。」
って話しかけてくれました。
いやあ、もうねえ、
感無量です。
音楽って、やっぱすげえや。
その後も、たくさんの生徒さんが声をかけてくれました。
なんか、だらだら長くなりましたね。(汗)
こんな機会をいただけて、
本当に幸せです。
これからも、
まあ、順風満帆とはいきませんが、
なんとか歌い続けていきますんで、
みなさん、
今後とも、どうか、
よろしくお願いいたします。
さあて、毎日じめじめとした日が続きます。
梅雨空をぶっ飛ばすがごとく、
浜田裕介がツアーに出ます!!
今回は初めての街や、初めてのお店が目白押し!
今まで、なかなか会えなかったあなた!
どうか、今度こそお越し下さい。
7月13日(月)
高知市Fancy Labo「RING」リクオ&山口洋 OA
遂に大一番です!
リクオくんとは何回も御一緒させていただいてますが、
今回はカリスマ山口洋氏も参戦です。
この3人を一度に観れるのは、本当にお得だと思います。
是非、お越し下さい!!!
7月16日(木)
大阪北区堂島「ホースバー・ステーブル」ソロ
http://www.sky.sannet.ne.jp/jbtk/
初めてのお店です。
今回は2700円に1ドリンクが含まれてます。
小さなお店なので、早目に御予約いただくことをお薦めします。
スペシャルな夜になること確実です!
大阪キタのど真ん中で、バブリーな浜田を御堪能下さい!!
7月17日(金)
東京都八王子「Bar X.Y.Z→A」VS竹内藍
http://www.blasty.jp/barxyz/index.htm
約10年ぶりの都内ライブ、
まずは八王子から!!
なんとチャージ1000円!!
共演の竹内藍ちゃんも、高知出身の実力派です!
東京でも、こちらが近い方、もしくは2日とも行くという強者!
是非、浜田裕介の東京の初夜のお伴をよろしくです!!
7月18日(土)
東京四谷三丁目「ソケース・ロック」VS竹内藍
http://www.sokehsrock.com/
さあて!今ツアーのラストナイト!!!
浜田裕介、人生初の23区内ライブ!!
しかも、岡田有希子で有名な四谷!!(おいっ!)
これは見逃せないでしょう??
横浜や、八王子だと涙を飲んでたあなた!
東京ですよ?四谷ですよ??
是非お越し下さい!!
それぞれ、アクセス、時間等の詳細は、
各お店のHPにて御確認下さい。
16〜18日のライブは、前売り、当日関係ありませんが、
どれもキャパの小さいお店ですんで、
事前に僕にメッセいただければ、予約させていただきますんで、
是非、是非、お願いいたします。
今回ももちろん、
おんぼろミラを、自分で運転して行きまっせ!!
全走行距離、2500km!!!
あなたの愛という水を、僕に届けに来て下さい!!!
梅雨空をぶっ飛ばすがごとく、
浜田裕介がツアーに出ます!!
今回は初めての街や、初めてのお店が目白押し!
今まで、なかなか会えなかったあなた!
どうか、今度こそお越し下さい。
7月13日(月)
高知市Fancy Labo「RING」リクオ&山口洋 OA
遂に大一番です!
リクオくんとは何回も御一緒させていただいてますが、
今回はカリスマ山口洋氏も参戦です。
この3人を一度に観れるのは、本当にお得だと思います。
是非、お越し下さい!!!
7月16日(木)
大阪北区堂島「ホースバー・ステーブル」ソロ
http://www.sky.sannet.ne.jp/jbtk/
初めてのお店です。
今回は2700円に1ドリンクが含まれてます。
小さなお店なので、早目に御予約いただくことをお薦めします。
スペシャルな夜になること確実です!
大阪キタのど真ん中で、バブリーな浜田を御堪能下さい!!
7月17日(金)
東京都八王子「Bar X.Y.Z→A」VS竹内藍
http://www.blasty.jp/barxyz/index.htm
約10年ぶりの都内ライブ、
まずは八王子から!!
なんとチャージ1000円!!
共演の竹内藍ちゃんも、高知出身の実力派です!
東京でも、こちらが近い方、もしくは2日とも行くという強者!
是非、浜田裕介の東京の初夜のお伴をよろしくです!!
7月18日(土)
東京四谷三丁目「ソケース・ロック」VS竹内藍
http://www.sokehsrock.com/
さあて!今ツアーのラストナイト!!!
浜田裕介、人生初の23区内ライブ!!
しかも、岡田有希子で有名な四谷!!(おいっ!)
これは見逃せないでしょう??
横浜や、八王子だと涙を飲んでたあなた!
東京ですよ?四谷ですよ??
是非お越し下さい!!
それぞれ、アクセス、時間等の詳細は、
各お店のHPにて御確認下さい。
16〜18日のライブは、前売り、当日関係ありませんが、
どれもキャパの小さいお店ですんで、
事前に僕にメッセいただければ、予約させていただきますんで、
是非、是非、お願いいたします。
今回ももちろん、
おんぼろミラを、自分で運転して行きまっせ!!
全走行距離、2500km!!!
あなたの愛という水を、僕に届けに来て下さい!!!
浜田裕介をグーグルで検索すると、
なんやかやで3000以上はヒットする。
実は僕が音楽を再開するきっかけになったのは、
音楽を辞めてた時期に、自分の名前をググって、
思いの外多くヒットして、その一人一人の僕の音楽への思いの強さに感動したのが大きい。
とはいえ、その当時で(2003年頃?)200前後のヒット数だったように思う。
そう考えると、5年余りで、
ヒット数が10倍を越え、ウィキやYouTubeにも載るようになったのは、
やっぱり感慨深い。
で、そうなってくると、
結構、懐かしい人達が僕の名前で検索して、
HPにたどり着いて、コンタクトを取ってくれることもたまにあったりする。
そんな、うれしいメールが、昨日届いた。
僕は大学を卒業した後も、結構頻繁に母校に遊びに行ってて、
サークルの後輩をバックバンドに使ってたりしてた。
その中のキーボードの中島君(通称じんま)がとぼけたやつで、
とにかく、おっとりしてて、そのクセ毒舌で、
で、何より、子どもの頃からエレクトーンをやってた関係で、
キーボードの腕がなかなkで、
僕は彼を気に入って、あちこちよく連れ歩いてた。
当時の曲、「雨の日のステラ」や「December Fool」「Hard Rain」「Missing Link」
「冬の動物園」「最初で最後のPrivate Moon」あたりは、
彼と二人で制作した曲達だ。
ただ、音楽に於いてはかなりシビアで、わがままだった僕は、
彼を信頼してるがゆえに、いつしかとても高いハードルを彼に科すようになってた。
そして、’92年のある日、彼は僕の部屋に書き置きを残して、
僕の元から離れた。
当時、僕の元には、
僕を慕ってくれて、少なくない数の若いミュージシャン達が集まってくれた。
でも、そのほとんどが、僕のわがままな性格と、厳しい態度に耐えられず、
僕から離れたり、音楽をやめていった。
そのことは、僕にとっては、
今でも、鈍い痛みとして残ってる。
昨日届いたメールは、
そんな中でも、とりわけ印象深い、
じんまからのものだった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
お名前 : じんま
Message : 今晩は。お久しぶりです。誰だか分りますか?
色んな検索していたら、浜田さんのHPに辿り着きました。浜田さんに出会ったのが、もう約20年前ですね。そんな僕も先月39歳になりました。いいおじさんです。大学時代が懐かしく思われます。でも、置手紙だけ部屋に残して、さよならしてしまった事は、本当にごめんなさい。HPを見て、頑張っているんだなぁって感じました。浜田さんの曲、いっぱい好きです。コード進行とかも、ツボにはまっていた事を思い出しました。色々変な事書いてすみませんでした。遠い田舎から影ながら応援してます。頑張って下さい。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
その後届いた次のメールでは、
二人で演奏したいろんな町でのライブの思い出や、
二人で車で旅行した津山〜四国旅行の思い出なんかが書かれてた。
初めてギターを買って30年。
初めてライブハウスに出演して25年。
たいした長さでもないかもしれないけど、
それなりにいろんなことがあって、
いろんな出会いも、いろんな別れもあった。
そして、現在進行形で、
その出逢いと別れは続いている。
願わくは、「別れ」より一つでも多く「出逢い」があればいいと思う。
だけど、僕は表現者の端くれ、
自分の想いを曲げてまで、誰かを引き止めるわけにはいかない。
ただ、一度は離れた線路も、その先の何処かの町で、
再び交わることもきっとあるだろう。
そう、僕が歌い続けてさえいれば。
なんとなく、じんまからのメールを読んで、
そんな風なことを考えた。
じんま、ありがとう。
せっかくまた繋がった縁です。
これからもよろしく。
なんやかやで3000以上はヒットする。
実は僕が音楽を再開するきっかけになったのは、
音楽を辞めてた時期に、自分の名前をググって、
思いの外多くヒットして、その一人一人の僕の音楽への思いの強さに感動したのが大きい。
とはいえ、その当時で(2003年頃?)200前後のヒット数だったように思う。
そう考えると、5年余りで、
ヒット数が10倍を越え、ウィキやYouTubeにも載るようになったのは、
やっぱり感慨深い。
で、そうなってくると、
結構、懐かしい人達が僕の名前で検索して、
HPにたどり着いて、コンタクトを取ってくれることもたまにあったりする。
そんな、うれしいメールが、昨日届いた。
僕は大学を卒業した後も、結構頻繁に母校に遊びに行ってて、
サークルの後輩をバックバンドに使ってたりしてた。
その中のキーボードの中島君(通称じんま)がとぼけたやつで、
とにかく、おっとりしてて、そのクセ毒舌で、
で、何より、子どもの頃からエレクトーンをやってた関係で、
キーボードの腕がなかなkで、
僕は彼を気に入って、あちこちよく連れ歩いてた。
当時の曲、「雨の日のステラ」や「December Fool」「Hard Rain」「Missing Link」
「冬の動物園」「最初で最後のPrivate Moon」あたりは、
彼と二人で制作した曲達だ。
ただ、音楽に於いてはかなりシビアで、わがままだった僕は、
彼を信頼してるがゆえに、いつしかとても高いハードルを彼に科すようになってた。
そして、’92年のある日、彼は僕の部屋に書き置きを残して、
僕の元から離れた。
当時、僕の元には、
僕を慕ってくれて、少なくない数の若いミュージシャン達が集まってくれた。
でも、そのほとんどが、僕のわがままな性格と、厳しい態度に耐えられず、
僕から離れたり、音楽をやめていった。
そのことは、僕にとっては、
今でも、鈍い痛みとして残ってる。
昨日届いたメールは、
そんな中でも、とりわけ印象深い、
じんまからのものだった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
お名前 : じんま
Message : 今晩は。お久しぶりです。誰だか分りますか?
色んな検索していたら、浜田さんのHPに辿り着きました。浜田さんに出会ったのが、もう約20年前ですね。そんな僕も先月39歳になりました。いいおじさんです。大学時代が懐かしく思われます。でも、置手紙だけ部屋に残して、さよならしてしまった事は、本当にごめんなさい。HPを見て、頑張っているんだなぁって感じました。浜田さんの曲、いっぱい好きです。コード進行とかも、ツボにはまっていた事を思い出しました。色々変な事書いてすみませんでした。遠い田舎から影ながら応援してます。頑張って下さい。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
その後届いた次のメールでは、
二人で演奏したいろんな町でのライブの思い出や、
二人で車で旅行した津山〜四国旅行の思い出なんかが書かれてた。
初めてギターを買って30年。
初めてライブハウスに出演して25年。
たいした長さでもないかもしれないけど、
それなりにいろんなことがあって、
いろんな出会いも、いろんな別れもあった。
そして、現在進行形で、
その出逢いと別れは続いている。
願わくは、「別れ」より一つでも多く「出逢い」があればいいと思う。
だけど、僕は表現者の端くれ、
自分の想いを曲げてまで、誰かを引き止めるわけにはいかない。
ただ、一度は離れた線路も、その先の何処かの町で、
再び交わることもきっとあるだろう。
そう、僕が歌い続けてさえいれば。
なんとなく、じんまからのメールを読んで、
そんな風なことを考えた。
じんま、ありがとう。
せっかくまた繋がった縁です。
これからもよろしく。
少し期間を広げると、
4月19日 土佐清水「桜祭り」
4月20日 高知市「歌小屋の二階」
4月25日 西土佐「四万十楽舎」
4月30日 四万十市「メーデー前夜祭」
5月2日 京都「都雅都雅」
5月3日 神戸「サンド」
5月5日 土佐清水「海瘉」
5月6日 高知市「X-pt」
多分、これまでの人生で、もっともスケジュールの詰まった2週間余り。
中でも、最後の1週間は、
ライブが5日と、残りの2日は移動。
45歳を目前にしての、この無謀とも思える挑戦。
どうやら、無事生還できた。
中でも2日の京都〜6日の高知までの5日間は、
本当に貴重な体験になった。
2日の京都。
会場はかつてのホームグラウンド「都雅都雅」
爆風スランプのベーシストBBQ和佐田さんが主催のイベント。
知名度ではなく、彼が本当に一流だと認めたミュージシャンによる、
夢の共演。
そこに、僕のような負け犬を選んでくれた彼の勇気と心意気に、
僕は心から感謝を送る。
「都雅都雅」という、関西でもトップクラスのステージ。
その上で繰り広げられた緊張感に満ちた最高のパフォーマンス。
かつて僕も、あそこに、あの高さにいた。
しかし、逃げ出した。
いろんな理由はあったけど、要は怖かったんだ。
あの緊張感が。あのレベルが。
しかし、その日、
嘔吐するほどの緊張感の中、僕の心は喜びに震えてた。
僕は、やっと戻って来たことを実感した。
僕が、戦場に戻った日。
奇しくも、清志郎さんが戦場を去った日でもあった。
そして、GWツアーの最後を飾る6日。
場所は高知が誇るライブハウス「X-pt」
これも和佐田さん主催の一連のイベントの千秋楽。
2日の京都は、ある意味プレッシャーに打ち勝つのに精一杯だったけど、
この日は冷静に勝負に行けた。
正直、リハの時点ではコンディションは最悪。
このハードスケジュールじゃ、それも無理は無い。
それでも僕は本番までの4時間で、
これまでの経験で培ったノウハウを駆使して、コンディションを整えることに務めた。
そして、その時は来た、
客席は満員、後ろの方にはかなりの立ち見客。
それぞれがお目当ての一流ミュージシャンを追いかけて、
全国各地から訪れてる。
僕は、その時点で、最も無名なミュージシャン。
でも、望むところだ。
1、ヴェルベット・ムーンにくちづけ
最後のAm9を弾き終えた瞬間、
空気は完全に変わった。
5分前のアウェーの空気はもうない。
2、ぶるー
3、水中写真
の新曲2曲を終わった頃には、完全に主導権は握れた。
そして、この日のメインディッシュ
4、4th of June
この日の主催者、和佐田さんが最も好きだと言ってくれた曲。
10年前彼のFMの番組で、
「この曲10分ぐらいある曲なんですが、削る場所はありません。全部かけないと意味がないので、今夜は全部かけます。」
海のものとも山のものともわからない無名のシンガーの曲を、
彼はそう言ってフルサイズでかけてくれた。
僕は今回の話が来た時、この曲を演奏することをすでに決めてた。
そして、現在出来うる最高のパフォーマンスが出来た。
こうなると、後は落ち着いてクローズに向かうだけ。
5、夜を見てた
ステージを降りる時、
最も無名なミュージシャンは、
最も無名だけど、意外にやるミュージシャンに変わってた。(笑)
一晩経って、
興奮は醒め、
僕は今、次のことを考えてる。
すでに、
5月29日 愛知県大府市でのJazzバンド「jaja」
5月30日 高知市「歌小屋の二階」での矢野絢子
6月5日6日 京都「PARKER HOUSE ROLL」
土佐清水「海瘉」での小山卓治
7月13日 高知市「RING」でのリクオ、山口洋
という、とんでもないミュージシャンたちとの共演が待ってる。
正直、怖さはある。
でも、それ以上に、
そこを通り過ぎた後にどんな景色が見えるのか?
それが楽しみでたまらない。
今回、僕にチャンスを与えてくれて、こんな気持ちを思い出させてくれた、
BBQ和佐田さんこと、和佐田達彦さん。
そして、僕のような無名ミュージシャンを、何の垣根もなく受け入れてくれた共演者の方々。
そして何よりも、会場に足を運んでくれたお客さん。
心から感謝してます。
ほんの少しでも、その思いに応えるため、
また、新しい旅に出ます。
夏以降も、どんどんいろんな場所に行くつもりです。
近くの町に行った時には、是非、会いに来て下さい。
それでは、3週間ほど、ライブは休ませていただきます。
充電後のリフレッシュした浜田を楽しみにしてて下さい。
4月19日 土佐清水「桜祭り」
4月20日 高知市「歌小屋の二階」
4月25日 西土佐「四万十楽舎」
4月30日 四万十市「メーデー前夜祭」
5月2日 京都「都雅都雅」
5月3日 神戸「サンド」
5月5日 土佐清水「海瘉」
5月6日 高知市「X-pt」
多分、これまでの人生で、もっともスケジュールの詰まった2週間余り。
中でも、最後の1週間は、
ライブが5日と、残りの2日は移動。
45歳を目前にしての、この無謀とも思える挑戦。
どうやら、無事生還できた。
中でも2日の京都〜6日の高知までの5日間は、
本当に貴重な体験になった。
2日の京都。
会場はかつてのホームグラウンド「都雅都雅」
爆風スランプのベーシストBBQ和佐田さんが主催のイベント。
知名度ではなく、彼が本当に一流だと認めたミュージシャンによる、
夢の共演。
そこに、僕のような負け犬を選んでくれた彼の勇気と心意気に、
僕は心から感謝を送る。
「都雅都雅」という、関西でもトップクラスのステージ。
その上で繰り広げられた緊張感に満ちた最高のパフォーマンス。
かつて僕も、あそこに、あの高さにいた。
しかし、逃げ出した。
いろんな理由はあったけど、要は怖かったんだ。
あの緊張感が。あのレベルが。
しかし、その日、
嘔吐するほどの緊張感の中、僕の心は喜びに震えてた。
僕は、やっと戻って来たことを実感した。
僕が、戦場に戻った日。
奇しくも、清志郎さんが戦場を去った日でもあった。
そして、GWツアーの最後を飾る6日。
場所は高知が誇るライブハウス「X-pt」
これも和佐田さん主催の一連のイベントの千秋楽。
2日の京都は、ある意味プレッシャーに打ち勝つのに精一杯だったけど、
この日は冷静に勝負に行けた。
正直、リハの時点ではコンディションは最悪。
このハードスケジュールじゃ、それも無理は無い。
それでも僕は本番までの4時間で、
これまでの経験で培ったノウハウを駆使して、コンディションを整えることに務めた。
そして、その時は来た、
客席は満員、後ろの方にはかなりの立ち見客。
それぞれがお目当ての一流ミュージシャンを追いかけて、
全国各地から訪れてる。
僕は、その時点で、最も無名なミュージシャン。
でも、望むところだ。
1、ヴェルベット・ムーンにくちづけ
最後のAm9を弾き終えた瞬間、
空気は完全に変わった。
5分前のアウェーの空気はもうない。
2、ぶるー
3、水中写真
の新曲2曲を終わった頃には、完全に主導権は握れた。
そして、この日のメインディッシュ
4、4th of June
この日の主催者、和佐田さんが最も好きだと言ってくれた曲。
10年前彼のFMの番組で、
「この曲10分ぐらいある曲なんですが、削る場所はありません。全部かけないと意味がないので、今夜は全部かけます。」
海のものとも山のものともわからない無名のシンガーの曲を、
彼はそう言ってフルサイズでかけてくれた。
僕は今回の話が来た時、この曲を演奏することをすでに決めてた。
そして、現在出来うる最高のパフォーマンスが出来た。
こうなると、後は落ち着いてクローズに向かうだけ。
5、夜を見てた
ステージを降りる時、
最も無名なミュージシャンは、
最も無名だけど、意外にやるミュージシャンに変わってた。(笑)
一晩経って、
興奮は醒め、
僕は今、次のことを考えてる。
すでに、
5月29日 愛知県大府市でのJazzバンド「jaja」
5月30日 高知市「歌小屋の二階」での矢野絢子
6月5日6日 京都「PARKER HOUSE ROLL」
土佐清水「海瘉」での小山卓治
7月13日 高知市「RING」でのリクオ、山口洋
という、とんでもないミュージシャンたちとの共演が待ってる。
正直、怖さはある。
でも、それ以上に、
そこを通り過ぎた後にどんな景色が見えるのか?
それが楽しみでたまらない。
今回、僕にチャンスを与えてくれて、こんな気持ちを思い出させてくれた、
BBQ和佐田さんこと、和佐田達彦さん。
そして、僕のような無名ミュージシャンを、何の垣根もなく受け入れてくれた共演者の方々。
そして何よりも、会場に足を運んでくれたお客さん。
心から感謝してます。
ほんの少しでも、その思いに応えるため、
また、新しい旅に出ます。
夏以降も、どんどんいろんな場所に行くつもりです。
近くの町に行った時には、是非、会いに来て下さい。
それでは、3週間ほど、ライブは休ませていただきます。
充電後のリフレッシュした浜田を楽しみにしてて下さい。
今年最初のライブツアー、
Live Tour 2009「流星キネマへようこそ-Well come to the Theater Shooting Star-」
の開幕まで、後1週間となってしまいました。
喉の方はゆっくりと休養を取ってるのですが、
逆に間隔が空き過ぎて不安だったりします。
1度、一人カラオケにでもいかねば。
とにかく、初日(13日)の横浜。
何しろ、約1年半ぶりの関東ということで、
集客が読めないのが、何とも不安です。
予約を入れていただいた方は、
当日でも、前売り料金で入っていただきますので、
取りあえず、来ようと思って下さってる方は、
是非、コメント、もしくはメール下さい。
hamada.y@joy.ocn.ne.jp
お久しぶり〜〜!の方も、
初めまして〜〜!の方も、
是非、是非、お越し下さい。
CDとは別格の、声の力をお聴かせいたします!
どうか、騙されたと思って、
まず、一度、ライブに来てみて下さい!!
っちゅうことで、
泣いても、笑っても、後1週間。
万全のコンディションで会いに行きますので、
もなさんも、お誘い合わせの上、是非お越し下さい。
Live Tour 2009「流星キネマへようこそ-Well come to the Theater Shooting Star-」
の開幕まで、後1週間となってしまいました。
喉の方はゆっくりと休養を取ってるのですが、
逆に間隔が空き過ぎて不安だったりします。
1度、一人カラオケにでもいかねば。
とにかく、初日(13日)の横浜。
何しろ、約1年半ぶりの関東ということで、
集客が読めないのが、何とも不安です。
予約を入れていただいた方は、
当日でも、前売り料金で入っていただきますので、
取りあえず、来ようと思って下さってる方は、
是非、コメント、もしくはメール下さい。
hamada.y@joy.ocn.ne.jp
お久しぶり〜〜!の方も、
初めまして〜〜!の方も、
是非、是非、お越し下さい。
CDとは別格の、声の力をお聴かせいたします!
どうか、騙されたと思って、
まず、一度、ライブに来てみて下さい!!
っちゅうことで、
泣いても、笑っても、後1週間。
万全のコンディションで会いに行きますので、
もなさんも、お誘い合わせの上、是非お越し下さい。
先週金曜日に、
堀内佳さんのラジオ番組で、
「雨の唄とか 星の唄とか」かけていただいたのですが、
実は、今日から1週間、
帯でゲスト出演します。(収録済)
●RKC高知放送ラジオに出演しました。
「堀内佳のきまぐれターンテーブル」
AM900kHz(高知)AM1197kHz(中村)
2月9〜13日(月-金)18:10〜18:20
です。
実は、昨年の3月にも、同じように1週間ブチ抜き出演させていただいたのですが、
また、今年もお声がかかりました。
確かに、昨今ラジオ文化は低迷、
ましてや地方のAMなんぞ、とお思いの方も多いと思います。
しかし、テレビが、偉そうに、
「早く準備しないと、地デジ対応じゃないと放送しませんよ!」
などとほざいてる今、
ラジオの逆襲が始まってもいいように思うのよねん!!
っちゅうことで、
県内の、聴取可能なみなさん、
是非、お聴き逃しなきよう!!
堀内佳さんのラジオ番組で、
「雨の唄とか 星の唄とか」かけていただいたのですが、
実は、今日から1週間、
帯でゲスト出演します。(収録済)
●RKC高知放送ラジオに出演しました。
「堀内佳のきまぐれターンテーブル」
AM900kHz(高知)AM1197kHz(中村)
2月9〜13日(月-金)18:10〜18:20
です。
実は、昨年の3月にも、同じように1週間ブチ抜き出演させていただいたのですが、
また、今年もお声がかかりました。
確かに、昨今ラジオ文化は低迷、
ましてや地方のAMなんぞ、とお思いの方も多いと思います。
しかし、テレビが、偉そうに、
「早く準備しないと、地デジ対応じゃないと放送しませんよ!」
などとほざいてる今、
ラジオの逆襲が始まってもいいように思うのよねん!!
っちゅうことで、
県内の、聴取可能なみなさん、
是非、お聴き逃しなきよう!!
1本1本ね、
心を込めてね、
魂を込めてね、
弦を張るんですよ。
ぐぅぃ〜〜んってね、キリキリってね、
弦を張るんですよ。
そうしたら、こう、
なんちゅうか、逃げ場がないっちゅうか、
向こう岸の見えない海にゆっくり入って行くような、
そんな感じになるんですわ。
大切なのは、
何処に着いたか?じゃなくて、
何処に向かうか?なんですわ。
明日から、
今年の旅が始まります。
心を込めてね、
魂を込めてね、
弦を張るんですよ。
ぐぅぃ〜〜んってね、キリキリってね、
弦を張るんですよ。
そうしたら、こう、
なんちゅうか、逃げ場がないっちゅうか、
向こう岸の見えない海にゆっくり入って行くような、
そんな感じになるんですわ。
大切なのは、
何処に着いたか?じゃなくて、
何処に向かうか?なんですわ。
明日から、
今年の旅が始まります。
2008年ラストライブ、
素晴らしい夜でした。
2008年、
最後に歌ったのは、
陽水さんの「最後のニュース」
筑紫さんに届けばいいな。
今日は、今から、
録画してた格闘技を堪能いたします。
2008年、
本当に素晴らしい年になりました。
しかし、
まだまだです。
本当にいい時はこれからです。
よかったら、一緒に歩いて下さい。
「流星キネマ」ももうすぐ出ます。
なんか、うずうずします。
わくわくします。
今年は、
決めます!!!
Happy New Year!!!!!
素晴らしい夜でした。
2008年、
最後に歌ったのは、
陽水さんの「最後のニュース」
筑紫さんに届けばいいな。
今日は、今から、
録画してた格闘技を堪能いたします。
2008年、
本当に素晴らしい年になりました。
しかし、
まだまだです。
本当にいい時はこれからです。
よかったら、一緒に歩いて下さい。
「流星キネマ」ももうすぐ出ます。
なんか、うずうずします。
わくわくします。
今年は、
決めます!!!
Happy New Year!!!!!
歌いまくった2008年ですが、
本日の「海瘉」ライブにて、
今年の歌い納めです。
思えば完全復活した2006年から、
たった2年で随分前に進めました。
これは、もうひとえに、
応援して下さったリスナーさんのお陰以外のなにものでもありません。
これに安心せず、
来年もガンガン攻めて行きますんで、
これからもどうかよろしくお願いします。
それでは、2008年のラストライブ、
思いっきり楽しんで来ます!!!
良いお年を!
本日の「海瘉」ライブにて、
今年の歌い納めです。
思えば完全復活した2006年から、
たった2年で随分前に進めました。
これは、もうひとえに、
応援して下さったリスナーさんのお陰以外のなにものでもありません。
これに安心せず、
来年もガンガン攻めて行きますんで、
これからもどうかよろしくお願いします。
それでは、2008年のラストライブ、
思いっきり楽しんで来ます!!!
良いお年を!